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くらしとバイオプラザ21

私たちのそして世界の食生活を支える育種技術~未来への可能性を秘めた新旧技術~

このページで紹介する資料は、研究者や科学コミュニケーターの方が専門外の方へ新しい育種技術(特にゲノム編集技術)を説明する際の資料としてお使いいただけるよう、パワーポイントファイルを作成しました。サイエンスカフェ、勉強会、講義等でお使いいただければ幸いです。

私たちのそして世界の食生活を支える育種技術〜未来への可能性を秘めた新旧技術〜

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ver4 変更箇所(2019.03)
16ページ:突然変異を利用した果樹などの育種では、交配しない場合もあることを青い矢印で示しました。
19ページ:縞模様の相同染色体はF2集団であることを示しました。
26ページ:ハサミ遺伝子を片側だけにしました。
28ページ:表の右下の欄。「取り除くことができる」という表現に変更しました。


ver.3 変更箇所(2017.12)
14ページ;内容を整理しました。
34〜36ページ;最近の成果である高GABA含有トマトの開発について、ゲノム編集技術による農作物の育種研究の事例として紹介しています。


ver.2 変更箇所(2017.03)
33〜36ページ;「ハサミ遺伝子は残らないの?」「食べても安全なの?」の回答内容を改定ました。
39ページ;スライド中央部分、「ゲノム編集で、グルテリン合成経路の遺伝子に」を「ゲノム編集で、グロブリン遺伝子に変異を起こす」に修正しました。


ダウンロード申込みの手順:

  1. 「ダウンロード申し込み」ボタンをクリックすると、メールソフトが開きます。
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PPTファイルご利用時の注意事項:

なお、ダウンロードしてお使いいただいた方は、内容や使い勝手について、bio@life-bio.or.jpまで、ご感想やご意見をいただけますと幸いです。今後の資料のブラッシュアップの参考にいたします。